《ヨガ・シンギングボウル瞑想会》

今回のテーマは『チャクラ』です。

漫画「NARUTO」でよく出てくるアレですw
漫画の世界ではチャクラを練ることで、色々な忍術や口寄せの術ができるようになります。
が、今回の瞑想を行っても螺旋丸はマスターできませんのであしからず(笑)

チャクラは生命・身体・精神の働きに影響を及ぼすエネルギーの出入り口にあたるところです。
主要なチャクラは7つあるとされます。
小難しい理論はネットに任せるとして、チャクラが滞ったり、詰まったりすることで、肉体や精神に影響を及ぼします。

例えば、、
自分の言いたいことを我慢して言わない人は、喉のチャクラ(第5チャクラ)が詰まっています。
また、自分の感情や想いに蓋をしている人は、ハートチャクラ(第4チャクラ)が滞っていたりします。

このように、今の自分の状態はチャクラの状態の反映とも言えます。


今回は、ヨガと瞑想会の2部構成で開催いたします。
ヨガのみ、または、瞑想会のみのご参加も承ります。

【日時】
2018年 5月 6日(日)

第1部:
《わたしを大切にするYoga 》
13:30 ~ 14:30 *受付 13:00 ~

第2部:
《シンギングボウル瞑想会 》
15:00 ~ 16:30 *受付 14:30~

☕お茶の時間 (自由参加)
瞑想会後~17:15頃

🎈開始時間過ぎての入室はできませんのでご了承ください。

【料金】
ヨガ  各1,500円(税込)
瞑想会 各1,500円(税込)

【定員】
ヨガ  5名
瞑想会 5名
*予約優先
🎈スペースの都合上、定員になり次第締め切らせていただきます。

【場所】
まちの縁側 『ミュゼ 灘屋 』の「伊能の間」
(宮内小三郎家主屋) 〒799-3114 愛媛県伊予市灘町123

🚙駐車場:伊予銀行・愛媛銀行、伊予市役所の駐車場をご利用ください。


第1部:わたしを大切にするYoga

今回のテーマに合わせ《わたしを大切にするYoga》では、シンプルなアーサナと呼吸により、主要なチャクラを意識しながらエネルギーの流れを整えていきます。座位をメインにして行うゆっくりとしたヨガです。

【ヨガインストラクター】
美馬 沙侑穂 (みま さゆほ)
プロフィール

【お持ちいただくもの】
・動きやすい服装(ヨガウエアでなくてかまいません。Tシャツ、ジャージなど。)
・タオル、お水など
・ヨガマット *レンタルマットを無料でご用意していますが、ご自分のマットを持参も可能です。

【ご参加にあたって】
・動きや呼吸のさまたげになりますので、満腹でない状態でご参加ください。
・病気・怪我・妊娠中の場合、また体調で気になること等、あらかじめお知らせください。
・参加同意書にご記入をお願いしております。予めご了承ください。


第2部:シンギングボウル瞑想会

シンギングボウルとは

チベットやネパールなどで作られている金属製の法具・楽器のことです。
その音色は、とても高い波動と豊かな倍音とを多く含んでおり、高いヒーリング効果をもたらします。
成人の身体の約 60% が水でできており、その多くが細胞の中にあります。
また、水はポジティブ・ネガティブなエネルギー (波動) の影響を受けやすいことが分かっています。

『水からの伝言』江本 勝 (著) によると、
「ありがとう」などのポジティブな言葉を転写した水の結晶が美しい姿を現すのに対し、
「ばかやろう」などのネガティブな言葉は壊れた結晶になります。
つまり、日々の生活を送るなかで、人間の身体はポジティブ・ネガティブな波動を常に受け続けているのです。

さまざまな波動の影響を受けている心身に、シンギングボウルの高い波動を浴びながら、溜まった疲れやネガティブな感情を手放し、そして瞑想により本来の自分と向き合っていきます。

【瞑想会ナビゲーター】
美馬 悠祐基 (みま ゆうき)
プロフィール

今回の瞑想会は、シンギングボウルを使ってこのチャクラを適切なレベルで活性化し、整えることを目指します。

シンギングボウルを体験したい方、瞑想をやってみたいけどやり方が分からない方、特に用事がなくて暇をつぶしたい方も、軽い気持ちで遊びにきてくださいね。
瞑想会が終わった後もお時間がある方は、ゆるーくお茶でも飲みながらおしゃべりしましょう。

【服装】
和室での瞑想会となります(座布団あり)。畳に座って行うため、体が楽な服装でいらしてください。


ご予約にあたって

★☆ご予約ご希望の際には下記の2点を合わせてお知らせください。

① 参加内容
 1.ヨガのみ参加
 2.瞑想会のみ参加
 3.両方参加

② 病気・怪我・妊娠中の場合、また体調で気になること等
 (例:腰痛がある、同じ姿勢が辛いなど)

ご不明点、ご質問など、お気軽にお問い合わせください。
ご参加お待ちしております。